会社紹介

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会社紹介

ごあいさつ

ごあいさつ
  1. 動力計専門メーカーとして、信頼される製品を迅速に御提供します。
  2. アフターサービス及び改造等、最良の御対応を致します。
  3. 世界一の動力計メーカーとなり、世界の工業界の発展に貢献します。

会社概要

本社 株式会社 フチノ
代表 淵野 耕三
住所 〒521-0091 
滋賀県米原市岩脇483-8
電話番号 0749-52-4330
FAX番号 0749-52-4331
メールアドレス info@fuchino.co.jp
事業内容
  1. 動力計等のエンジン性能試験機の製作並びに販売、修理、輸出業務
  2. ガソリンエンジン、ディーゼルエンジン、タービンエンジン等の温度、圧力、流量等の 計測 器の販売、輸出入業務
  3. 自動車エンジンの組立及び加工設備機械の販売、輸出入業務
  4. 自動車部品の販売、輸出入業務
  5. 前各号に付帯する一切の業務
事業登録 「計量器の製造の事業」 昭和40年8月 通商産業省許可
取引銀行 三井住友銀行 南浦和支店
八十二銀行   大宮支店
FUCHINO TECH
(韓国法人)
1725,ROSEDALE 724,SUSEO-DONG,KANGNAM-GU,SEOUL, 135744 KOREA
TEL: +82-2-445-7667 FAX: +82-2-445-7444
HEAD OFFICE 483-8,Iogi,MAIBARA-CITY,SHIGA,521-0091 JAPAN
TEL:+81-749-52-4330 /FAX:+81-749-52-4331

沿革

1956年10月
フチノ製作所設立
1967年12月
株式会社フチノ製作所に改組
1971年 2月
日本で最初にロードセル方式を採用
1971年 2月
日本で最初にループ式を採用
1979年 6月
日本で最小の渦流式電気動力計(1PS用)ESF-1型の開発に成功
1981年 2月
日本で最初の魚雷試験装置の開発に成功
1982年11月
日本初のパーソナルコンピューターシステムによる制御&データ処理装置の開発に成功
1984年 3月
日本初の外部コンピューターと接触会話できるCPU内蔵の高精度自動制御装置を開発
1986年 6月
日本最大級の水制動力計CF-28.0型を自社工場で完成し三菱重工業横浜製作所殿に御納入
性能:60,000PS/110~200rpm 総重量:130TON
1986年12月
日本最大のガスタービンエンジン試験機DFT-4R-8.0を完成し日立製作所日立工場殿へ御納入
性能:40,000PS/2,900~4,000rpm 総重量:15TON 1987年 1月 摩擦式負荷試験機の開発に成功
1988年 6月
コンピューター内蔵高精度プログラム制御装置の開発に成功
1990年 3月
エンジン燃焼解析装置の開発に成功
1990年 8月
水制動力計用高精度高速ACサーボ型制御装置の開発に成功
1990年12月
ブレーキダイナモメーターの開発に成功
ブレーキパッドの各種試験を全自動で試験できるコンピューター装置を完成
1991年10月
トランスミッション性能試験装置の開発に成功
トランスミッションの各種試験を全自動で試験できるコンピューター装置と共に納入
(周波数解析による騒音解析附属)
1992年 1月
世界最大の水制動力計CFW-32.0型を完成し現代重工業殿へ御納入
性能:100,000PS/100~200rpm 総重量:200TON 1992年10月 世界最高速級ESF-HST1000の開発に成功
1992年12月
ポンプ性能試験装置の開発に成功
1993年 3月
トランスファー性能試験装置の開発に成功
4WD用トランスファーの各種試験を全自動で試験できるコンピューター装置と共に納入
・周波数分析による騒音解析附属
・トラッキングによる振動解析附属
1993年 3月
ガスタービンエンジン試験機CFT-2R-6.0型を完成し三菱重工業高砂製作所殿へ御納入
性能:100,000PS/100~200rpm 総重量:12TON
1993年 5月
チェーン性能試験装置の開発に成功
1993年12月 「総合システム」としてコンピューターシステム及びエンジン試験に必要な
全ての設備機材を韓国海軍殿へ御納入
1994年 2月
二輪シャーシーダイナモメーターの開発に成功(試験研究及びライン試験用)
1994年 3月
高精度瞬時燃料消費計の開発に成功
1997年 1月
高品質交流式電気動力計ACD-300型を韓国海軍殿へ御納入
世界最大の水制動力計CFW-32.0(S)型を完成 株式会社ディーゼルユナイテッド殿に御納入
性能:120,000PS/100~200rpm 総重量:210TON
1999年 4月
社名を株式会社フチノに変更
2000年 3月
全自動エンジン性能試験ラインを完成
2001年 5月
T-56型タービンエンジン試験装置を完成
2002年11月
ガスタービンエンジン試験機CFT-8.0型を完成し、川崎重工業殿へ御納入
性能:40,000PS/3,000~6000rpm
2003年 1月
高精度FDC-W型 水制動力計用自動車制御装置
(コンピューター内蔵、タッチパネル方式)の開発に成功。
・給水電動弁&排水特殊電動弁の同時制御を実現
・排水特殊電動弁動作速度 0.5sec/0~100%動作 (標準=1sec/0~100%),設定時間任意1~60sec
2004年 3月
FDC-W型外部制御システム(ノートパソコン方式)を三井造船に納入
2004年 9月
世界最大の水制動力計CFW-35.0(S)型完成。
性能:170,000PS (125,000KW) / 85~200rpm 総重量:240ton
2004年10月
タイミングベルト性能試験装置の開発に成功し御納入。
2005年 4月
高精度オイル消費計の開発に成功。
2005年 5月
高精度過流式電気動力計 ESF-HA型のシリーズ化実施。
(高トルク&低回転&高回転の仕様に最適です。) 440KW~2200KWに対応
2005年 6月
中国北京事務所開設
2005年 7月
乗用車エンジン&バス・トラックエンジン研究開発用コンピューター全自動性能試験装置を、
各一式マレーシア国 ペトロナス殿に御納入。
2005年 8月
高精度過流式電気動力計 ESF-HA-3000型を東芝殿に御納入。
2005年 9月
韓国仁川工場開設
2005年10月 ケミカルオート殿製DPA装置を韓国国内にて販売開始。
2005年10月
全自動エンジン性能試験装置(ESF-HA-600型対応)を4式御納入。
2008年 3月
「軸受け評価試験装置」を東京電力殿へ御納入。
2008年 5月
関西支店を姫路市に開設。
2008年 6月
技術本部をさいたま市に開設。
2008年 3月
ISO9001:2000・JISQ9001:2000取得
登録番号 QC07J0135 2008年 5月 関西支店を姫路市に開設。
2008年 6月
技術本部をさいたま市に開設。
2008年 7月
関西工場の土地を米原市に取得。
2009年 4月
関西工場完成。
2011年 6月
中国法人のFUCHINO DYNAMOMETER(BEIJING) CO.,LTD.の事務所が上記住所に移転。
2011年 7月
本社、技術本部が統合し新事務所へ移転。(上記住所)
2012年 4月
登録第3175177号 実用新案登録。
「燃料消費量測定装置及び該測定装置に用いられる燃料消費量指示計」
2012年 4月
シージャパン2012に出展。
2013年 6月
特許第5297459号 取得。
「原動機のトルク計測装置及びその方法、並びに制御プログラム」
日本での特許取得 中国での特許取得 アメリカでの特許取得 韓国での特許取得
ビジネスパートナー募集
2014年 4月
シージャパン2014に出展。

>>HISTORY OF FUCHINO CO..LTD

アクセスマップ

東京支社概要

本社 株式会社 フチノ
代表 淵野 耕三
所在地 〒336-0017 
埼玉県さいたま市南区南浦和2丁目42-19 アリビル2F
電話番号 048-811-4353
FAX番号 048-884-5233
メールアドレス info@fuchino.co.jp
事業内容 Dynamometer
TOKYO BRANCH OFFICE 2F ARI BUILDING,2-42-19,MINAMIURAWA,MINAMIKU,SAITAMA-CITY,
SAITAMA,336-0017 JAPAN
TEL:+81-48-811-4353 FAX:+81-48-884-5233

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